[クラヴィコード講習会]江戸川区 2018/2/2

『舟江斎「目からうろこのクラヴィコード講座」Vol.1』

~ブントフライ ゲブンデン2台のクラヴィコードを弾き比べ 聴き比べ~

http://blog.livedoor.jp/takahashi_cembalo/archives/5474639.html

頭の中に音のイメージが無ければ音にならない管楽器などと違い、
ピアノやチェンバロは鍵盤を押せば一応音は出ます。
クラヴィコードという鍵盤楽器は最初に音にするだけでも難しい楽器です。
しかし、音楽を表現するという点ではどの鍵盤楽器より優れていると言えます。
この楽器の素晴らしいポテンシャルを最大限に使うには何を考え、どのように
(音楽)クラヴィコードに向き合ったらよいのかーーーー
音に向き合う、音を作る、音を聴く、このような事を考えながらJ.S.バッハ
インヴェンションを表現して行きたいと思っています。
(初心者の方から経験者の方まで参加していただけます)

講師 高橋尚子(チェンバロ クラヴィコード奏者)

日時   2018年2月2日(金)
開場受付  pm17:00
講習会開始 pm17:30~19:30
(受講生は16:00より楽器試奏可能です 要予約)

会場 舟江斎(しゅうこうさい)・高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード
東京都江戸川区船堀2-10-21

レッスン受講 3000円 / 聴講 1500円

講座内容  クラヴィコード グループレッスン (4~6名を予定)

クラヴィコードで語るバッハ
曲目 インヴェンション

主催 舟江斎(しゅうこうさい)・高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード
共催 日本クラヴィア協会

お申し込み ご予約 お問い合わせ
舟江斎(しゅうこうさい)・高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード
TEL 03-3687-4888
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=8d39c5e22b1a6e94

[未来永劫 鍵盤楽器の過去・現在・未来!]上野 2018/1/7

藝大130周年記念音楽祭
鍵盤楽器~未来永劫~

2018年1月7日(日) 18:30開場 19:00開演

東京藝術大学奏楽堂【大学構内】

指定席 2000円

クラヴィコード、リード•オルガン、ウイーン式アクションのピアノ、オンド・マルトノなど、中世から現代までの鍵盤楽器の競演。

現在、鍵盤楽器界の王道をゆくのはなんといっても「グランドピアノ」でしょう。しかし歴史を振り返ると、様々な鍵盤楽器がまさに百花繚乱の様相を呈して活躍していました。クラヴィコード、リード・オルガン、ウィーン式アクションのピアノ、オンド・マルトノそしてモーグ・シンセサイザーなど、中世から現代までの鍵盤楽器の個性派たちによる競演を、楽器を巡るトークや古楽器とコンピュータによるライブエレクトロニクスの新作をはさみながらお楽しみいただく一夜です。

▊曲目

W.F. バッハ:
《ソナタ》イ長調F. 8から(クラヴィコード)

シューベルト:
《即興曲》変ホ長鯛op.90-2 (グラーフ作ウィーン・アクション式フォルテピアノ)

今堀拓也:
《La verite》2007/2017改訂初演(オンド・マルトノ)

後藤英:
「新作」(クラヴィコードとライヴエレクトロニクスのための)

▊出演

廣江 理枝(足鍵盤付きリード・オルガン” リスト・オルガン”)

小倉貴久子(1839年頃グラーフ作のフォルテピアノ)

大矢 素子(オンド・マルトノ)

後藤 英 (作曲家、ニューメディア・アーティスト)

岩崎 真 (シンセサイザー解説)

西岡 龍彦(トーク)

大塚 直哉(クラヴィコード、クラヴィシンバルム、トーク)

 

※スケジュール・曲目・出演者等は都合により変更となる場合がありますので、ご了承ください。

http://www.geidai.ac.jp/container/sogakudo/61121.html

ーーチケット取扱ーー

東京芸術大学生活協同組合(店頭販売のみ)

TEL : 03-3828-5669

ヴォートル・チケットセンター

TEL:03-5355-1280
http://ticket.votre.co.jp

チケットぴあ
TEL:0570-02-9999 《Pコード:345-775》
http://t.pia.jp

東京文化会館チケットサービス
TEL:03-5685-0650
http://www.t-bunka.jp/ticket

イープラス(e+)
http://eplus.jp

奏楽堂 地図

[フォルテピアノコンサート]池袋 2018/1/6

川口成彦 フォルテピアノコンサート

~ ウィーン式フォルテピアノで聴く
    ショパンの知られざる魅力 ~

歴史的鍵盤楽器の若きスペシャリストが開拓する
   新たなショパンの世界

2018年はフォルテピアノ界、そしてショパン愛好家にとって画期的な年となります。
ワルシャワで開催のかのショパンコンクールが初めてピリオド楽器だけのコンクールを2018年9月に開催する事になりました。
現代ピアノの最高峰のコンクールでもピリオド楽器での演奏を重視する時代がやってきたようです。
詳しくはこちらをご覧ください。
ワルシャワでのピリオド楽器のコンクールには、ショパンに縁が深いプレイエルやエラールの他にもウィーン式のフォルテピアノも用意されるとの事です。
ピリオド楽器でのショパンの演奏に注目が集まる年となりそうです。
ショパンはパリ時代はプレイエルやエラールとの関係が有名ですが、ワルシャワやウィーンではウィーン式のフォルテピアノを弾いておりました。
彼の作品にもウィーンの音色が大きく影響を与えたと思われます。
今回はフォルテピアノ界で目覚ましい活躍をする若手実力派の演奏で、オリジナルのウィーン式フォルテピアノを使ってショパンの今まで殆ど聴く事が無かった知られざる魅力をご紹介いたします。

 使用楽器
1820年製のオリジナルフォルテピアノ 
  Johann Georg Gröber (Insbruck1820)
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プログラム  
F ショパン  (1810-1849)
    ポロネーズ 変ロ長調 op.71-2
     12の練習曲 op.25より
     第1番「エオリアンハープ」、第5番、第10番
      4つのマズルカ op.24
     ポロネーズ 嬰ハ短調 op.26-1
     ポロネーズ 変ホ短調 op.26-2
     葬送行進曲 (ピアノソナタ第2番op.35より) 他

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2018年1月6日(土)  18時半開場 19時開演

会場   自由学園明日館 講堂  (重要文化財)  
     ★ Room1925から講堂に変更になりました
         豊島区西池袋2-31-3    http://www.jiyu.jp/kanren/contact.html
料金    3000円 当日清算 要予約
主催     目白古楽ネットワーク
申し込み お問合せ umeoka-gakki@nifty.com  梅岡
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川口成彦  Naruhiko Kawaguchi (フォルテピアノ) profile

1989年に岩手県盛岡市で生まれ、横浜で育つ。2016年にブルージュ国際古楽コンクールのフォルテピアノ部門で最高位に輝き、合わせてレコーディング会社OuthereMusicによる特別賞も受賞。そのほか第1回ローマ・フォルテピアノ国際コンクール優勝をはじめ数多く受賞。フィレンツェ五月音楽祭、モンテヴェルディ音楽祭、ユトレヒト古楽音楽祭など国内外の音楽祭にも出演。スクエアピアノの演奏ではアムステルダム国立美術館にて録音が使用される他、StanleyHoogland Square PianoAwardを受賞。また古楽器のみならずモダンピアノでも幅広く活動しており、2016年にはアメリカでニコラス・ダニエル(オーボエ)、サクストン・ローズ(バソン)と共にプーランクの『オーボエ、バソンとピアノのための三重奏曲』の最終稿の世界初演を行なった。また安藤智洋(ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団ソロティンパニスト)、ヤン・ルー・ハメルスマ(アーネム・フィルハーモニー管弦楽団首席打楽器奏者)、實川風(ピアノ)と共に収録したバルトークの『2台のピアノと打楽器のためのソナタ』は自主レーベルMUSISより2018年にアナログレコードでリリース予定。そのほか小林道夫氏とのピアノ連弾をはじめ、サンドロ・カルディーニ(イングリッシュホルン)や佐藤俊介(ヴァイオリン)などとも共演を重ねている。東京藝術大学大学院、アムステルダム音楽院の修士課程古楽科をいずれも首席修了。2016年度明治安田クオリティオブライフ文化財団奨学生。フォルテピアノをこれまでに小倉貴久子、リチャード・エガーの各氏に師事。NHK-FM「リサイタル・ノヴァ」に出演。ソロのCDはドゥシークの作品集(BrilliantClassics、オランダ)に続き、2017年にはシューベルトの作品集(Fuga Libera、ベルギー)が発売

川口成彦HP  https://naru-fortepiano.jimdo.com/

 

[チェンバロコンサート]江戸川区 2017/12/23&29

【舟江斎サロンコンサート】のご案内を申し上げます。

舟江斎サロンコンサート  高橋尚子チェンバロコンサート

2017年 12月23日(祝)開場 pm3:30 開演 pm4:00
12月29日(金)開場 pm3:30 開演 pm4:00

舟江斎サロンコンサートも今回で108回を迎える事となりました。
大勢の方々に支えられ回を重ねて参りました。心より御礼申し上げます。

これまで多くの作品をご紹介して参りました。
作品に向かう度に、作曲家はどんなメッセージを込めているのか・・・と、
様々な想いを巡らせ、迷い、悩み、時には喜びを感じながら接して参りました。
今回ご紹介いたします作品は、予てからリクエストを頂いておりました
G.F.ヘンデルの組曲とJ.S.バッハの小品をご紹介いたします。
ヘンデルの情緒豊かな旋律線、そしてバッハの均衡を保ちながらも訴えかける
旋律、これらの作品と向き合い、現在の私が受け取る事の出来る
最大限のメッセージをお伝えできたらと思っております。

巨匠たちの旋律
ー旋律に込める巨匠たちのメッセージー

曲目 G.F.ヘンデル    組曲1番  イ長調
組曲2番  ヘ長調
J.S.バッハ     6つのプレリュード
ーその他ー
出演 高橋尚子
会場 舟江斎(しゅうこうさい)高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード
〒134-0091 東京都江戸川区船堀2-10-21
会費 3500円(お茶菓子付き)要予約

お申し込み・お問い合わせ
TEL/FAX 03-3687-4888
E-mail   shukosai@zenno.jp

お申し込みはこちらから
https://form1ssl.fc2.com/form/?id=b276f36d0f1db273

高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード 公式HP

http://www.cembalo.jp/top.html

 

 

[フォルテピアノコンサート]池袋 2017/11/16

東日本大震災復興支援コンサート with 明日館
古典鍵盤楽器 徒然草 六
シューベルト『即興曲集』をオリジナルフォルテピアノで
2017年11月16日(木)19時開演(18時半開場)
自由学園明日館(みょうにちかん)講堂内、銀杏の間
3500円(当日精算/要予約30名)
http://www.h3.dion.ne.jp/~bergheil/clavichord/fortepiano/Message.html 

1925年フランク・ロイド・ライト建築の重要文化財「自由学園明日館」共催による古楽器による震災復興支援コンサート。現代のコンサートホールでは体験し得ない音響の歴史的建造物で、古典鍵盤楽器の演奏をお聴き頂けます。

1820年頃のウィーン式のフォルテピアノは「美しい」の一言です。この時代は、生粋のウィーンっ子であるシューベルトが、いかにもウィーンらしいしなやかさと上品さに満ちた、いわば「はんなり」した作品を書き続けた時代でした。

・1820年当時のオリジナルフォルテピアノで
・1925年建築そのままの重要文化財の建物で
・傑作『即興曲集』全曲を愉しめる機会です

会場は、つい先ごろ耐震補強工事が竣工した講堂内の「銀杏の間」
現代が失ったかもしれない「耽美的感覚」を、ともに愉しみましょう!

出演
筒井一貴(フォルテピアノ)
使用楽器
Johann Georg Gröber 製作(1820年オリジナル ウィーン式6オクターヴ)
プログラム
シューベルト (1797-1828)
4つの即興曲 D899 (op.90)
4つの即興曲 D935 (op.142)

公式HP
http://bergheil.air-nifty.com/blog/2017/09/post-d38e.html#_ga=2.169872096.1942213377.1510615245-695004811.1510615245

[チェンバロコンサート]江戸川区 2017/6/18&24

【初夏の舟江斎サロン・コンサート】のご案内を申し上げます。

2017年

6月18日(日)開場pm4:00 開演pm4:30
6月24日(土)開場pm4:00 開演pm4:30

この時期の「舟江斎サロンコンサート」は久々となります。
毎年12月に行っておりますコンサートが、昨年は「バッハ・コンチェルト」と重なってしまい開催する事が出来ませんでした。
多くの方々から、次のコンサートはいつ!!とのお問い合わせをいただいておりました。
皆様には、心より感謝申し上げます。

この度のプログラムはヨハン・セバスティアン・バッハの世界です。
チェンバロのために書かれた作品や、他の楽器のために書かれた作品な
ど・・・巨匠バッハの旋律を堪能していただける作品をご紹介いたします。

今日に至るまで後世に多大な影響を与えたJSバッハの作品、彼の「旋律」
は人生を語ってくれているようです。
そして、この偉大な「巨匠の旋律」からは特徴ある「音の言葉」が聞こえてきます。
切々と語られた言葉(旋律)は、いつの世も人々の心に感銘を与えてくれます。
人の情けや心のふれあいといった物が希薄なこの時代に、何故かこころを
穏やかに、そして安らかにしてくれる音の芸術の世界をお楽しみ頂けたらと思います。

皆様のお越しをお待ち申し上げております。

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『巨匠たちの旋律』
ー旋律に込める巨匠たちのメッセージー

6月18日(日)開場pm4:00 開演pm4:30
6月24日(土)開場pm4:00 開演pm4:30

曲目  J・S・バッハ  リュート組曲(パルティータ)  BWV997
プレリュード、フーガ、アレグロ BWV998
チェロ組曲  BWV1007  ーその他ー

出演  高橋尚子(チェンバロ)

会場 舟江斎(しゅうこうさい)・高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード
〒134-0091東京都江戸川区船堀2-10-21

会費 3,500円(お茶菓子付き)要予約

コンサートのお申し込み・お問い合せ

舟江斎(しゅうこうさい)
Tel・Fax  03-3687-4888(高橋)
E-mail     shukosai@zenno.jp

お申し込みはこちらのフォームをご利用ください。

https://form1ssl.fc2.com/form/?id=f9dd985bfa000fab

[パイプオルガンコンサート]つくば 2016/12/04

12月4日日曜日 15:15~
バッハの森 アドヴェントオルガン演奏会のお知らせ
(演奏:宮本とも子)
クリスマス前の4週間をアドヴェントと呼び、救い主の到来を待つ季節となっています。J.S.バッハはこの時期の為に色々な作品を残しましたが、その中から、今回は、ライプチッヒ時代にまとめたコラール前奏曲《いざ来ませ、異邦人の救い主》 (Nun komm, der Heiden Heiland) 全3曲、オルガン小曲集からアドヴェントの季節の4曲を演奏致します。その他、有名なト短調 フーガ、幻想曲 ト長調、パストレッラなど、オール・バッハ・プログラムを組みました。
北ドイツの名工、J.アーレンドが1989年にバッハの森記念奏楽堂に仕上げたオルガンの響きをお楽しみいただきたく、ご案内申し上げます。詳細は以下のURLでご確認ください。

[チェンバロ協奏曲コンサート] 代々木 2016/12/7

「バッハ コンチェルトの夕べ」のご案内を申し上げます。

チェンバロ・コンチェルトでも知られている作品ですが、オーボエや
ヴァイオリンなどが主役になると楽曲にまた違う魅力が生まれます。
バッハの協奏曲を堪能して頂けると思います。
皆様のご来場をお待ちしております。

*曲目
オーボエ協奏曲 ヘ長調 BWV 1053
ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV 1042
チェンバロ協奏曲 イ長調 BWV 1055

2つのヴァイオリンのための協奏曲 BWV1043
オーボエとヴァイオリンのための協奏曲 BWV 1060

*日時
2016年 12月7日(水) 開場18:30 開演19:00

*場所
白寿ホール  東京都渋谷区富ヶ谷1丁目37-5

*チケット
全席自由  4,500円(学生 3,000円)

*出演者
オーボエ   高橋 淳
ヴァイオリン 澤 和樹・澤 亜樹
チェンバロ  高橋尚子
上野の森バッハゾリステン

*チケットのお問い合わせ、お申し込み
http://form1.fc2.com/form/?id=6e99c91cb9eaa61c

舟江斎・高橋辰郎ハープシコード&クラヴィコード
03-3687-4888
e-mail:shukosai@zenno.jp
http://www.cembalo.jp

[歴史的オルガンを使ったコンクール] 2017/8 オランダ

オランダのGroningen(フロ-ニンゲン)で2017年8月初めに行われる歴史的なオルガンを用いたコンクールの情報が届きました。

Dear Collegues, students!!
I,m very proud to announce the first international Prince Claus organ competition in the city of Groningen.
The competition will take place on the 3 famous Schnitger organs of the Martinikerk, Der Aa kerk and the Pelstergasthuiskerk
All information can be found on the website( see link below)
Please forward it to other interested organists!!
All the best wishes and i hope to see you next summer in Groningen!!
Erwin Wiersinga

[オリジナルオルガンレクチャーコンサート]つくば 2016/10/16

 

つくば・バッハの森にて開催のオリジナルオルガンレクチャーコンサートのご案内です。

18世紀イタリアのトスカナ地方で作られたオリジナルのオルガン(1段鍵盤+プルダウンの足鍵盤 6ストップ)を手ふいごで演奏いたします。詳しくは下記のリンクをご覧ください。

 

「手ふいごで奏でる18世紀イタリアンオルガンの神秘なる響き!」

 

~ 木のぬくもりに響く300年の年月を経たオリジナルオルガンの音色 ~

 

2016年10月16日(日) 14時開演 (13時半開場)

 

 会場  つくば バッハの森  (茨城県つくば市東光台2-7-9)  http://www.bach.or.jp/

 

 駐車場有り(数限定 要予約) 交通アクセスは公式HPをご覧ください

 

 

前売  2500円   当日 3000円    限定 30名

 

 主催  バッハの森

 

 共催  日本クラヴィア協会

 

 お問合せお申込み  梅岡  umeoka-gakki@nifty.com

 

 

 情報掲載

 

出演  宮本とも子(オルガン) 望月裕央(カウンターテノール)

 

曲目

 

■ Ms.B.226,8 ピストイア18世紀 作曲者不詳 

 

   Messa in Quinto  Tuono より 第5旋法のミサ曲より 

 

  ・奉献の為のトッカータとフーガ  Per l’Offertorio  Toccata, Fuga

 

 ・聖体奉挙            Elevazione

 

  ・聖体拝領後 Post Communio

 

■ Girolamo Frescobaldi  (1583-1643) ジロラモ・フレスコバルディ

 

Toccat Quinta  (トッカータ第2巻より)トッカータ第5旋法

 

Capricccio III Sopra  Il Cucco 「カッコー」のカプリチオ

 

Toccata per l’Organo  col contrabasso overo Pedale 低音ペダル付きトッカータ

 

■ Christian Erbach  (1570-1635) クリスチアン・エアバッハ

 

 Magnificat primi toni 第1旋法のマグニフィカト (歌唱とオルガンの交唱)

 

■ Alessandro  Grandi ( ca.1575-1630) アレッサンドロ・グランディ

 

 Cantabo Domino  主に向かって歌え (カウンターテノール と オルガン)

 

■ Tarquinio Merula  (1594/95-1665) タルクィニオ・メールルラ

 

 Intonazione cromatica  del nono tono 第9旋法のイントネーション

 

■ Jakob Hassler  (1569-ca.1622) ジェイコブ・ハスラー

 

 Fantasia noni toni 第9旋法のファンタジア